お知らせ

竹取りの翁

正しくは、『竹切りの翁』、になったわけですが。

敷地に隣接している、よそ様の杉林、
持ち主が地元の人ではなくて、手入れもせずにほったらかし。

我が家に杉の葉・竹の葉、わんさか落ちてきます。
竹なんぞ、風や雪で倒れて我が家の柵に覆い被さってくる状態。

持ち主を調べて、「何とかしてほしい」と電話したところ、
すぐには行けないので竹は自由に切ってください、とのこと。

仕方なく、竹切りの翁になることに。

20160306-2

かなりな数、切らせていただきました。

すごく疲れました。

お犬様の視線の先に私がいます。
高みの見物です。

20160306-1

—TRFコラム

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